世界の子供たち
世界中で苦しんでいる子供たちがいる。
そんな子供たちを助けてあげたい。
助けてあげたいって思うことは上から目線で見下した感があるような言い方かもしれない。
でも、上から物を言える立場でも身分でもない。
例え上から目線であったとしても、助けないより助けた方がいい。
何もしないより何かした方がいい。
少しでも力になれればと思う。
そう思ってボランティアなど色々なHPを見ていたら、チャイルドスポンサーシップというのを見つけた。
有名人もスポンサーになっているみたい。
俺は口だけ偉そうなことを言って何もすることは出来ないかもしれない。
でも、このブログを読んでくれた数名でも何か助けようと思ってくれたり、世界でそんなことがあるのかと知ってくれる。それが大事なことかなぁと思ったので、このブログで書いてみた。
俺も何かの役に立てる男になれればいいのになぁ…
実際、自分のお金がどう使われるか分からないので、俺自身チャイルドスポンサーというのを載せるか迷ったが載せてみた。
大事なお金なので、すぐに信用しないで、しっかり自分で判断してください。
http://www.worldvision.jp/over0702/index.html
今、世界では約7,500万人の子どもが学校に通うことができずにいます。
防げる病気で亡くなる5歳以下の子どもは年間約920万人、
親をエイズで失った子どもは、世界で約1,500万人にも及びます。
写真(下)は、ケニアに暮らすアリ君。
両親をエイズでなくし、 弟と従兄と共に祖母に育てられています。
アリ君の祖母は貧しく、 十分な栄養のある食事が摂れませんでした。
チャイルド・スポンサーシップを通して、定期的な健康診断や必要な医薬品の提供、
水資源開発、農業支援を受け、安全な水や栄養ある食糧が得られるようになり、
現在、アリ君は元気に成長しています。
あなたの差し伸べる手で、人生が開かれる子どもたちがいます。
このアリ君の目を見ていると心が苦しくなる。
画像をHPより勝手に貼らしていただいて申し訳ありません。
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