盲導犬!!
何も出来ないので、せめて貼ってみました…
盲導犬育成にご支援を…
視覚障害の方の大切なパートナー。 募金箱・育成ボランティア 募集中
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先日、乳腺腫瘍の手術をした1匹が、今日ようやく抜糸。
( 手術などのことはペットカテゴリーで調べてね )
結構、大きく切ったので抜糸まで何日も時間がかかった。
バイキンなどの問題も無く無事終了。
削除してもらった腫瘍を別の専門機関に提出して検査してもらっっていた( 悪性か良性かなど )。
その結果が返ってくるのを何日も待っていて、6時ごろに抜糸に行ったときも、まだ結果の連絡はありませんと言っていたのに…7時ごろに病院にFAXで報告があったらしく、
ついに自宅に電話が入った。
結果は………
…
…
…
良性でしたぁ\(~o~)/
ふぅ、とりあえずひと安心かな(*^_^*)
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我が家には何度か書いている3匹のワンちゃんがいる。
先日手術したワンちゃんではないワンちゃんが、最近どうも後ろ足をよくなめているので、
嫌がるのを無理やり見てみると、肛門付近から後ろ足付け根にかけて毛がはげて肌が見えていた。少し赤くなっていたし、すぐに病院へ連れて行った。
病名は急性湿疹。
毛がはげるほど舐めているということは、相当かゆかったらしい。
すぐに筋肉注射をうってもらい、患部に薬を塗って治療は終了。
診察台で怖がって固まっていたが、先生が終了と言って、助手の子から自分に渡されようとしたら、さっきまで固まってたのに凄く喜んで自分の方に飛び移ろうとしてきてくれた。
先生も助手もビックリして笑っていた。可愛かったぁ。
このワンちゃんは以前も麻酔が効いてうつろな時でも、フラフラしながら自分のところに来てくれた。ほんまに可愛いわ。1番ブサイクやねんけどね(^_^;)
他の2匹は麻酔に負けてましたが(^_^;)
今のところ薬が効いているのか、あまり舐めていないので一安心かな。
とりあえず、飲み薬を朝晩1週間。
その後、粉末の量を減らしながら完治させないと、油断しているとまたかゆくなるかもしれないらしいので、当分薬飲ませないと。
このことを友達のいうと、友達のワンちゃんも同じ症状になったらしいが、友達が行った病院の先生は、何も無い。大丈夫!って言ったらしい(^_^;)
動物病院でも色々…ハッキリ言って何も無い訳ないし。
皆さんも、ちゃんとした先生に診せてあげましょう。
犬は体調不良でも普段に近い態度で接してくれるので、いつももう少し早く気が付いてあげれなかったのかと後悔します。
みなさん、本当に注意しましょう。
またまたごめんなさい。
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今日はワンちゃんの手術後の経過を見てもらうために病院へ。
特に化膿もなく薬を追加してもらい終了。
抜糸は薬が無くなる約10日後らしい。
しかし、2キロほどの体で大手術。よく頑張ってくれたなぁ。
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1月21日に少し書いてたことを書こうと思う。
家には3匹のワンちゃんがいる。
1月19日に1匹のワンちゃんのお腹辺りにパチンコ玉弱ぐらいの腫れ物を発見。
いつもじゃれて遊びながら体中を触ったりして体に異変がないかなど、注意してるねんけど、いつのまに腫れ物が出来たのか気が付かなかった。
すぐにいつもの動物病院 (12月1日にも書いてますのでそっちも見て欲しい) に連れて行くと、先生は見るなり、
「それは乳腺腫瘍だと思う。」
「特に急に出来たものは悪性の可能性が高く、万一肺に転移していたら、手術不可能で3ヶ月以内の命。」
「んっ??」
もしかしてとは思ったが、まさかって気持ちが強く、かなりショックで声も出なかった。
人間で言う…乳癌らしいです。
すぐに肺に転移しているかレントゲンを撮ってもらった。
レントゲンを撮った後、待ち合い室でワンちゃんを抱きながら、
「ごめんなぁ。ほんまごめん。」って顔を見ながら何回も言った。
しばらくして呼ばれ説明を受けた。
「レントゲンを見る限り転移してないので手術の予約をしてください。」と言われた。
すごくホッとした。んっ、でも予約? その先生は急を要するときは何よりも先に治療してくれるから、何日後かの手術でも大丈夫なんやろうなぁ。と半信半疑ながら、最短でお願いすると、10日後まで予約が詰まってたので、10日後に手術をお願いした。
乳腺腫瘍は、避妊手術をしていればなりにくいらしい。
うちのワンちゃん2匹は避妊手術をしていたが、小さくてかわいそうかなぁという妹の判断で避妊してなかった。結果、もっと可哀想なことになってしまった。
避妊してても乳腺腫瘍になっていたかもしれないが、なる確率が確実に下がっていたと思うと、ワンちゃんに申し訳なくて…ほんま、誤っても許してもらえないよなぁ。
飼い主の知識の無さに、飼い主失格やね。ごめん。
それから近くの神社で何度も無事を願った。
そしてやっと10日…今日手術。
朝預けに行き2時から手術。2時前から気になって気になって仕方なかった。
7時ぐらいに迎えに来てとのことだったので、7時前に病院へ。
診察室に呼ばれ入ると、奥のほうの小屋に入ってるワンちゃん発見。
麻酔が効いてるからだろうけど少しグッタリ気味。
一応、手術は成功したけど、取った腫瘍をどこか専門の所で悪性か良性かなど調べてもらったりするらしいので、完治!!とは完全に喜べない。
悪性の場合は今後再発の心配もあるだろうし。
今、家に帰ってきたワンちゃんは、明日の昼ぐらいまで麻酔が効いてるらしいので、まだグッタリしているが、さっきエサを横になってるところまで持っていくと、ポリポリ食べてくれた。点滴したので食べなくても大丈夫とは聞いていたが、なんかホッとした。
元気なワンちゃんのうち1匹がグッタリしている横で寝ているのを見て ( 普段はそんなこと一切ない ) やっぱり心配やったり、分かったりするんかなぁなんて思った。
今回のことは自分たち家族の責任で、悔やんでも悔やみきれないが、今後、再発しないことを願っています。ほんま、ごめんね。3匹とも長生きしてください。
少し話は変わるが、可愛いとか寂しいからとかの理由で簡単に飼って、都合が悪くなったからと捨てる飼い主が増えている。犬や猫も命あるものだけに飼い主は責任を持って、最後まで飼ってほしい。最近の野犬のほとんどが、もともと飼われていた犬。毎日何匹もの犬たちが保健所で処分されている。人間の自分勝手なことで捨てたり虐待するのはなくして欲しい。そんなことをしない人間が一人でも増えてくれることを願いたい。
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